後付ペダル踏み間違い急発進抑制装置「アクセルブレーカー」のページです

カスタマイズブランド”エルフォード”のページです。
         
 アクセルブレーカーとは
 アクセルブレーカーの構造
  外観写真   構造図
 アクセルブレーカーの特徴
 ■ 特徴 1
   純正アクセルユニットなので操作も簡単

   純正のアクセルユニットの内部に組み込まれているの操作性が変わることなく使用できます。
   一定の踏力を超えた場合にアクセルブレーカーの機能が作動して車の暴走を防ぎます。
   機能解除はアクセルから足を外せば元の状態へ戻りますので特別な操作はいりません。
 
 ■ 特徴 2
   アクセルへの遮断機能により車の加速を制御

   アクセルブレーカーは、純正のアクセルユニット内にあるアクセルレバーに組み込まれている
   カムと磁石が分離する事でアクセルへの伝達を遮断させます。
   遮断後はアクセルはオフ(アイドリング状態)となります。

 ■ 特徴 3
   機械式の踏み間違い暴走防止装置なので、速度の制限なく急加速を制御

   機能の作動に速度制限はありませんので、発進時や低速走行時はもちろんの事、一般道走行時
   (法定速度60km/h)や高速道路法定速度100km/h等)を走行中でも間違ってアクセルを
   強く踏み込んでも急加速を回避して、車の暴走を防ぎます。

 ■ 特徴 4
   新型車に多く採用されているオルガン式アクセルに対応

   アクセルブレーカーは、世界で初めてのオルガン式アクセルに対応した機械式の後付けの
   ペダル踏み間違い急発進抑制装置です。
   本製品と純正のアクセルユニットと付け替えるだけなので簡単に交換出来ます。

 ■ 特徴 5
   メーカー純正の踏み間違い加速制御システムとの併用が可能

   センサー等電子デバイスを使用しない機械式の装置なので、自動車メーカーなどの踏み間違い
   加速抑制システムとの併用が可能です。
   より安全で安心なカーライフをお送り頂けます。

 特許取得等
 ■ 国土交通省認定装置(後付安全運転支援装置の性能認定)
   国自技環第135号(令和8年8月25日)
 
 ■ 特許出願中
   特願2022-78945
 ■ 商標登録
   登録第6724735号
 アクセルブレーカーの操作方法
 アクセルブレーカー 適合表
車  種 年  式 型  式 本体価格
(税込)
 TOYOTA
クラウン 2022年7月~ AZSH32 / 35 / 36 / 37
KZSM30
TZSH35
\66,000
プリウス 60系 2023年1月~ MXWH60 / 61 / 65
ZVW60 / 65
\66,000
アルファード 2023年6月~ AAHH40/45W
AGH40/45WW
確認中
ヴェルファイア 2023年6月~ AAHH40/45W
AGH40/45WW
確認中
 上記以外の車両でも取り付け可能な車両もございます。
 お気軽にお問い合わせください。